BORDER 警視庁捜査一課殺人犯捜査第4係

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「死者が犯人のことを教えすぎ」と思って第2話以降見なくなっていたですが、やたらと視聴率が上がってきているので、後から見ようと思いラベルを作ってみました。すでに作っている方が何人かいたので、ちょっと違ったパターンで作ってみましたがいかがでしょうか?

BORDER ドラマ ブルーレイ ラベル テレ朝
BORDER ドラマ DVDラベル テレ朝
BORDER ドラマ BDラベル テレ朝

ラベル製作時間:2時間

バックグラウンドが黒なので合成も簡単でした

番組紹介

死者と対話する能力を身につけた主人公の刑事が正義と法など様々な境界で命と向き合うヒューマンサスペンス

直木賞作家・金城一紀氏の原案&脚本でおくる新機軸の刑事ドラマが、木曜ドラマ枠に登場! 生死の境をさまよったことをきっかけに、「死者と対話することができる」という特殊能力を発現させた主人公の刑事が、無念の死を遂げた人々の声に耳を傾け、生と死、正義と法、情と非情の「BORDER(境界線)」で揺れ動きながら事件に立ち向かっていく姿を、スリリングに描き出していく。
主人公=石川安吾を演じるのは、確固たる演技力で幅広い役どころを演じてきた実力派・小栗旬。「石川というキャラクターは、小栗旬を念頭に創造したものである」という金城氏が生み出したという主人公を、小栗がどんなキャラクターに昇華させ、新たな刑事像を紡ぎ出していくのかに注目!
物語は、様々な事情で予期せぬ最期を迎えた死者たちが、石川にメッセージを託すことで、思いも寄らない方向へと突き進んでいく。そして、死者の声を聞いた石川は、時に刑事として許されざる領域にまで踏み込み、ギリギリの葛藤を繰り広げることになる。死者が荼毘に付されるまでのタイムリミット、石川を苦悩させる正義と法の境界、そして一筋縄ではいかない人間心理の交錯……。超自然的な要素を取り入れた一話完結型の刑事ドラマという側面を持ちながら、作品は観る者の心を揺さぶるヒューマンサスペンスとして展開していく。