桑田佳祐 「昭和八十八年度! 第二回ひとり紅白歌合戦」

☜ 気に入ったら押してください!(カウントするだけなのでご安心下さい)

エンターテイナーですね。しかも、よくこれだけ、人の歌の歌詞を憶えられるもんだと。さすが、桑田さん。
ラベルの方は、知り合いから曲目付きが欲しいと言われたので、強引に55曲入れましたが、プリンターによっては文字がつぶれてしまい汚くなってしまうかもしれないので、曲目なしバージョンもアップしました。

Version 1

ひとり紅白歌合戦 BDラベル01
ひとり紅白歌合戦 DVDラベル01

曲目なし(Blu-ray版DVD版)

Version 2

ひとり紅白歌合戦 BDラベル02
ひとり紅白歌合戦 DVDラベル02

曲目なし(Blu-ray版DVD版)

Version 3

ひとり紅白歌合戦 BDラベル03
ひとり紅白歌合戦 DVDラベル03

曲目なし(Blu-ray版DVD版)

Version 4

Hitori_Kohaku-BD4
桑田佳祐 ひとり紅白歌合戦 BDラベル04

ラベル製作時間:5時間

全編にわたって照明が逆行気味なのと、色かぶりが激しいので、キャプチャーで画像を取り出すのはかなり厳しい状況でした。
キャプチャーや色補正だけでかなり時間がかかったので、切り抜く元気はありませんでした。

番組紹介

今年のAAAは、2008年に大きな話題となった「ひとり紅白歌合戦」の第2回!

2008年のステージでは60年代の和製ポップス、ムード歌謡、GS、フォークに、ニューミュージック、70・80年代アイドルソングなど昭和の時代を彩った数々の名曲、さらに90年代~現在に到るまでのさまざまな日本のヒット曲をふんだんに盛り込んだ華やかなショーを繰り広げた。
大晦日、日本国民の多くが紅白歌合戦を家族そろって見ながら新年を迎えていた。そんな古き良き時代の“歌謡曲”はまさに「大衆の音楽」だった。東京オリンピックが開催された頃の高度成長期に幼少時代を過ごした桑田佳祐の音楽においても礎の一つとなっている。2020年の東京オリンピック開催が決定した今年、“昭和八十八年”に、再び桑田佳祐による、あの「ひとり紅白歌合戦」が甦ります。