尾崎豊 デビュー30周年記念日-THE DAY-

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当時はほとんど興味がなかったのですが、今見ると熱狂的なファンがいるのがわかる気がします。
「尾崎豊デビュー30周年記念日-THE DAY- ~prologue~」と一枚にダビングする方がほとんどだと思いますが、あえて「prologue」の文字は入れていません。

尾崎豊 WOWOW BDラベル
尾崎豊 WOWOW DVDラベル

ラベル製作時間:2時間

番組中に出てくる写真を片っ端からキャプチャーしたのですが、今回、使用した写真が画質、表情とも一番良いかなと思ったので、今回は一種類だけにしました。
タイトルロゴはゴシックより、明朝体系の方が尾崎豊には合っているような気がしたのですが、ちょっと面倒だったので、WOWOWの画像をそのまま使ってしまいました。

番組紹介

尾崎豊がデビューしてから30年。
この番組では彼が描いた「作品性」と「活動の軌跡」の実像をその太く短いキャリアを彩る数々のライブ映像や貴重な資料と共に掘り下げる。

デビューアルバム『十七歳の地図』リリース後、尾崎豊は自身が中退した青山学院高校の卒業式の日に新宿ルイードで初めてのワンマンライブを行なう。
そして翌翌年リリースした12インチシングル「卒業」の過激な歌詞が大きな注目を集め、彼はまたたく間に「十代の代弁者」「若者の教祖」としてカリスマ的な存在となっていく。その後、1992年4月に26歳の若さで夭折するまで、彼は活動休止と復活を繰り返す波乱に満ちた音楽活動を行なう。そんな太く短いキャリアの中で、彼が残した6枚のオリジナルアルバムと71曲の楽曲。尾崎豊の作品は時代や世代を超えて今なお多くの人の心を捉え、動かし、癒し、そして煽り続けている。
デビュー30周年記念日であるこの日、彼が描いた「作品性」と「活動の軌跡」の実像を、キャリアを彩る数々のライブ映像や貴重な資料と共に掘り下げる。