東京スカーレット 〜警視庁NS係

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普通に全体を配置するとタイトルロゴがディスクの穴に被ってしまうのでロゴを移動させましたのですが、どこを修正したか分かるでしょうか?
見ない番組のラベルにここまで労力をかけるのはどうかと思いますが、今回のドラマのラベル作りはどこまで綺麗にできるか、自分自身へののチャレンジだと思って頑張っています。

東京スカーレット Blu-ray BDラベル
東京スカーレット DVDラベル

番組紹介

水川あさみ・生瀬勝久が異色コンビ結成!!
東京を舞台に“ヒューマンな刑事ドラマ”がスタート!!

2020年に東京でのオリンピック・パラリンピック開催が決定しこの数年で更なる変貌を遂げていく日本の首都・東京を舞台に、完全オリジナル、一話完結の新たな刑事ドラマが誕生する。タイトルにもある“スカーレット”は情熱の赤。捜査一課の刑事だけが付けることを許されるバッジの色だ。捜査一課の誇りであるこの赤バッジを胸に、新設されたNS係たちが刑事ドラマ史に新たな1ページを刻む。
主人公の鳴滝杏を演じるのは水川あさみ。刑事としての使命感に燃えながらもアラサー女子としての現実に悩む等身大の女性を演じる。彼女とコンビを組むのは生瀬勝久。これまで幾多のドラマで刑事役を演じてきた彼が今回演じるのは、ほの暗い過去を持ちグレイゾーンの捜査も辞さないやさぐれた刑事・阿藤宗介。陰のある男を生瀬がどう演じるのか期待が高まる。NS係の係長・出町いずみにはキムラ緑子。誰もが認める演技力で寄せ集め集団を率いて奮闘する。これに様々なドラマで活躍する菅原大吉・近藤公園という名バイブレイヤーが深みを与える。そして、こんな刑事たちを厳しくも温かいまなざしで見守るのは中村雅俊。捜査一課長・岩井十三を演じる。
物語はある英字誌の記事が東京都知事を悩ませるところから始まる。その内容とは「警視庁、特に花形である刑事部門に女性幹部がほとんどいないことを問題視」するもの。海外からのネガティブなイメージを払拭するため、警視庁捜査一課(Search 1 Select)にベテラン女性刑事を係長に戴く新セクション“NS係”(Search 1 New Service)が誕生するのだが…。
ドラマ全体を包むテーマは“東京”。刑事たちが遭遇する事件を通して、オリンピックに向けて変貌していくこの街の“過去・現在・未来”を描いていく。それは現代日本の縮図。この物語は刑事ドラマの姿を借りたヒューマンドラマだ。事件は“シリアス”、それを際立たせる“ユーモア”&“笑い”。そんな世界を生きるのは個性的な愛すべき刑事たち──演ずるは誰もが認める実力派の俳優陣──ドラマ好きの大人を“唸らせる”正統派刑事ドラマ。それが、『東京スカーレット~警視庁NS係』なのだ。